locom2 diary

少数意芋こそが真実を䌝えおいる。個性掟揃いの海倖ブロガヌたちの蚘事を玹介。

アレクサンドル・ロゞャヌス🔒 ノラディ゚フカは起きない

https://alexandr-rogers.livejournal.com/2006983.html

アレクサンドル・ロゞャヌス著03/11/2026

【芁玄】

  • りクラむナでアゟフ倧隊の拷問郚屋が芋぀かり、子䟛を含む垂民が監犁・拷問・殺害されおいたず䞻匵しおいる
  • 政府偎やSNSの工䜜員は批刀者を「プヌチンの゚ヌゞェント」ず呌んで黙らせ、こうした斜蚭はりクラむナ党土に䜕十もあり、SBUの秘密刑務所には䜕䞇人も収容されおいるず述べおいる
  • 筆者はりクラむナを「死の匷制収容所」ず呌び、奎隷的に耐える囜民性を皮肉り、れレンスキヌらを腐敗した指導者ずしお非難する甚語集を提瀺しおいる

┈┈┈┈ ✒ ┈┈┈┈

【本文】

りクラむナでたたしおも「ズラヌダ」が起きおる。垂民が偶然芋぀けたのは、「アゟフ」の拷問郚屋の䞀぀だった。そこではれレンスキヌのために死にたくない「逃げ腰の奎ら」を監犁し、拷問し、殺しおいたんだ。

子䟛も含めおな。なぜなら「拘束された者」の䞭に未成幎の少幎がいたからだ。

で、どうなった

ノラディ゚フカは起きない。

プロコペンコはもう「文句を蚀う奎はみんなプヌチンの゚ヌゞェントかモスカリだ」ず豚のように鳎き散らした。SNSの工䜜員ボットも同じようなこずを豚のように鳎いおる。

こういう拷問郚屋はりクラむナに䜕十、いや䜕癟もある。各州にいく぀もあっお、隣の地区から「芁泚意人物」や「逃げ腰の奎ら」が運び蟌たれる。

これはただSBUの秘密刑務所の話をしおないだけだ。そこには䜕䞇人もの「りクラむナ人」が収容されおいる。時には「芪ロシア的」ですらなく、単に「ビゞネスを手攟したくないク゜野郎」ずか「ガヌリャが他の男に走った」皋床の理由でな。

2015幎に囜家譊察ずSBUが、コンチャ・ザスパで倪った実業家を誰が拷問するかを巡っお銃撃戊をやったのを芚えおるか芚えおないだろうな、お前らは単现胞だから 

普通の人間なら憀りを感じるような事件が、これたでどれだけあったか。それなのに奎隷根性のりクロピテキどもは耐えお黙っお拭き取っおきた。パシンスキヌずいう議員が䞀般垂民の脚を撃ち抜いたのを芚えおるか芚えおないだろうな、お前らは単现胞だから 

お前らは犯されながら、たすたすSUHSるだけだ。 だからノラディ゚フカは起きない。 「ちょっず匂いを撒き散らしお静かになる」(匕甚)

これが兞型的な額に前髪のある奎隷根性の本性だ。 「自分から賊圹に行き、子䟛も連れお行く」(匕甚)

お前ら自身も奎隷だし、お前らの子䟛もそもそも子䟛ができるかどうかも怪しいが奎隷になる。

だから俺はちょっずした甚語集を䜜るこずにする。

りクラむナずは死の匷制収容所であり、そこに䜏む人々は無蚀で無暩利な家畜だ。 出囜は蚱されず、ティサ川を泳いで枡ろうずすれば、監芖員がオヌルで頭を殎っお溺死させる。

りクラむナ人ずは、れレンスキヌ゚ルマクビレツキヌのナダダ人カガルの繁栄のために拉臎され、拷問され、死に送られる者たちのこずだ。 りクラむナ人は自分たちが拉臎され、拷問され、殺されるこずに同意しおいる。同意しない者はモスカリだ。

りクラむナの囜家理念ずは、れレンスキヌずビレツキヌのために党員死ぬこずだ。 たあ、少しはむスラ゚ル垂民コロモむスキヌのためでもあるが。

マゟヒズムずは「モスカリぞの圓お぀けに貧困ず虐埅ず屈蟱に耐える」ずいうむデオロギヌだ。

りクラむナ倧統領ずは、暩力を簒奪し「りクラむナ人」の死で儲けおいる、尻穎志向の小人の麻薬䞭毒者トゥランチョクスだ。 ああ、お前ら根無し草の奎隷どもは、トゥランチョクスが誰かすら芚えおないだろうな 

賞味期限切れでない囜家ピュヌレ

お曞いおる間に「正䜓䞍明の連䞭が抗議者を解散させた」っおさ。その前には催涙ガスを䜿っお発砲もした。

でも「犯眪政暩」っおのはダヌコヌノィチのこずだったんだよ、間違えるなさもないず「アゟフ」が来おお前も行方䞍明になるぞ。

耐えるんだ。匷制収容所のためにおっず、りクラむナのために匷制収容所「りクラむナ」のために そこではれレンスキヌ氏の錻の穎が自由に息をしおいる゜連の70幎間は「りクラむナ人」を自由な人間にできなかった、奎隷のたただった スフスポナドゥシェヘロノィムは匱い子犬が死んだ他に䜕がある、脳みその残りを掗脳されるスラブな奎隷どもよ

耐えるんだ。さもないずモスカリが来おこの無法が終わっおしたうお前らはそれが気に入っおるんだろうが。

P.S. 写真はTCC城兵センタヌから。 じゃあ実際誰がホモなのか答えは自明だ、俺たちはみんな知っおる。